RIONELL

RIONELLのSEO対策について

RIONELLのSEO対策について

RIONELLではテーマ内でのSEO対策を施しています。

以下、一覧です。

  • schema.orgに基づいたmicrodataによる構造化マークアップ
  • パンくずリストの設置(↑による構造化も済)
  • 内部構造最適化
  • スラッグ/sitemap/・/contact/はno-index,followに
  • アーカイブス、タグ、検索結果、2ページ目以降のものはno-index,follow
  • googleスピードテスト対策済み

また、使いやすくさせる+細かなこだわりとして点として、

  • サイトマップ設置機能(ショートコードはsitemap)
  • contactform7用のcss・jsはスラッグ/contact/でしか読み込まない
  • 記事入力画面でtitle・抜粋(meta description)のリアルタイム文字数カウント機能
  • 記事入力エディタで「B」ボタンクリックで挿入されるタグをstrongタグからspan.strongに変更
  • 同じくショートカットキー、command + b = strongタグを span.strongタグに変更
  • meta descriptionの自動挿入機能
  • 目次の自動挿入機能(記事のh2、h3を目次として表示)

といった機能を実装しております。

スラッグ/sitemap/・/contact/はno-index,followに

この通りsitemap・contactはmetaタグにno-index,followが自動的につきます。

ここは

  • /sitemap/はサイトマップページ
  • /contact/はお問い合わせページ

が来るかと思います。どちらも検索結果に表示させる必要がないと思うのでこのようにしております。

サイトマップ設置機能(ショートコードはsitemap)

また、サイトマップ関連でサイトマップをショートコード1本で自動生成されるようになってます。

こんな感じでカテゴリー別での一覧と固定ページが全て表示されます。

使い方は

[sitemap]

をエディタに入力するだけ。

googleスピードテスト対策済み

表示速度のスピード対策をして以下を実施しています。

  • htmlをminifyに(ソースのはじめにphpでminify化)
  • cssを1つにまとめminifyにし、非同期読み込み(ローディング関係のcssはhtml内inlineにて実行)
  • jsを1つにまとめminifyにし、非同期読み込み
  • wordpress標準で呼び出すcss/jsを呼び出さないように

meta descriptionの自動挿入機能

記事ページの抜粋に書かれた内容をmeta descriptionに入れるようになってます。

もし抜粋に入力しなければ、本文から冒頭100文字を自動挿入。固定ページも同様です。

TOPページの場合はサブタイトルがmeta descriptionへ、カテゴリページはカテゴリの説明文がmeta descriptionへ。